素敵なおじさん!新日本プロレス・蝶野正洋さん
うしみつどきから、明け方へ。
もう、おはようございます…ですかね。
一ヶ月もブログの更新をさぼっていた反動なのか、
昨日、「室井大資さんと北京ダック」の話を
UPしたのに、今日も更新!
やればできるみたいです。
さて、前置きが長くなりましたが、日本プロレスの
蝶野正洋さんのインタビューが掲載されました。
「へんなおじさん」のサイトで紹介するのは申し訳ないのですが…
ただいま、40半ばなのにどうでしょう、この色気!
いや、40代だから出せる色気なのでしょう。
金のブレスレッドと高い時計をチラ見せする、
蝶野さんの前では、ちょいモテおやじなんて安っぽい限り。

※蝶野さんの写真は載せられないので、かわりに「ゲイサイ」で
見つけた気合の入ったヤギを…
お兄さんといわずに、あえて「おじさん」のカテゴリーに
入れさせていただきました。
「お兄さん」と呼ぶには、なんだか軽すぎる!
いや、だからといって、素敵な大人を全員、
「おじさん」と呼んでいるわけじゃありません。
インタビュー中、印象的だったのは、ガキ大将のころの話。
蝶野さんが、渋谷から三鷹に引っ越したとき、
三鷹のガキ大将が勝負(腕相撲)を挑んできて、
蝶野さんが勝つと、「明日から大将はおまえだ!」。
昭和30年代の子供っていいなあ。
でも、ガキ大将って、左手ウチワで、子分が何でも
やってくれるのかと思ったら、そうでもないらしい。
日本
writted by 白石 あづさ 2008.09.26 Friday 04:06
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